桜も散りGW真っ盛りになります。またすぐに暑さが襲って来るのでしょうね。そんな暑さも涼しい高原でリフレッシュしませんか。琵琶湖の湖北の湖岸を走りメタセコイヤ並木の中を駆け抜ければ
気分は最高になるはずです。並木カフェで素晴らしい景色を眺めての食事もお勧めです。皆さんの参加を待ってまーす。

HP担当 団栗村の住職さん

5月定例、湖岸を走りメタセコイヤ並木散策ツーリング!

開催日 5月12日(雨天中止)
目的地 マキノピックランドメタセコイヤ並木
集合場所 名神高速・養老SA
集合時間 午前8時30分
出発時間  集合次第
ルート  養老SA~関ヶ原IC~R21~米原~湖岸道路~道の駅近江母の里(通過)~道の駅湖北水鳥ステーション(休憩)~県道44~木之本~R8~塩津信号左折~R303~県道557~海津大崎(休憩)~R161~メタセコイヤ並木(走行と散策に食事)
帰路
メタセコイヤ並木~R161~R303~岩熊トンネル~R8~木之本~R8~R365~広域農道~喫茶店でコーヒータイム解散~R365~関ヶ原IC
距離 約78km(養老SA~メタセコイヤ並木) 約35km(メタセコイヤ並木~関ヶ原IC)
合計 113km
ツーリングガイド 
  • メタセコイヤ並木1981年(昭和56年)、学童農園「マキノ土に学ぶ里」整備事業の一環としてマキノ町果樹生産組合が管理地内に防風林として1.8kmわたってメタセコイア440本を植栽し、翌年これに続く県道にも地元牧野区が植栽を行い、総延長2.4km(約500本)になる。当初、約2mの苗木を植えたものの500本の幼木の管理は充分行き届かず、並木の一部で枯れたものや強風により芯(先端)の折れたものなど様々な形のものがあるが、現在では約25m程度にまで成長している。
  • 並木カフェメタセコイヤ~地元食材・果物をたっぷりを使ったお食事やスイーツ等をご用意しています。店内からも壮大なメタセコイア並木を一望でき、お天気が良ければテラス席もご利用いただけます。
  • なみ木食堂ツバメ高島市のご当地料理、受け継がれる近江の郷土料理を楽しんで頂けます。一般席60席と合わせまして、団体席も60席ご用意しております。
  • 海津大崎~琵琶湖の湖北の湖岸にある桜並木、葉桜でも美しい風景があります。
  • 道の駅湖北水鳥ステーション美しい夕日を望む湖畔、透明度の高い奥琵琶湖の水べり。湖北の食文化やレイクアクティビティを発信する新時代型の道の駅として 「道の駅 湖北みずどりステーション」は生まれ変わりました。
  • 参加資格~当倶楽部メンバー、OB、OGとそのお友達、入会希望者である事。

5月定例ルート図


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