7月定例は開田高原を予定してましたが岐阜や長野が雨予報、静岡方面は気温が40℃と殺人的。なので晴れ予報の奥三河新城へ行き先変更となりました。
暑いですが気を付けて行きましょう。

HP担当 団栗村の住職さん。

7月定例、奥三河の道の駅を巡り戦国時代のなごりを味わう山岳路ツーリング!

開催日 7月9日(雨天中止)
集合場所 セブンイレブン豊田中金町店
集合時間 午前8時30分
出発  集合次第 
ルート  セブンイレブン豊田中金町店~県道38足助街道~豊田松平~R301~道の駅つくで手作り村~R151~馬防柵見学~道の駅もっくる新城かこんたく長篠で昼食。
帰りは同コースか新城ICより高速
ツーリングガイド 
  • セブンイレブン豊田中金町店~他の利用者に迷惑にならないように集まりましょう。
  • 道の駅つくで手作り村標高550メートルの作手高原にある「道の駅つくで手作り村」。手作り村の基本コンセプトは「農業・自然・手作り」。城市の農林業と豊かな自然、都会では味わうことのできない素朴さや、やすらぎを体験できます。
  • 道の駅もっくる新城新東名高速道路の新城インターチェンジと国道151号との結節点にオープンした道の駅「もっくる新城」。「もっくる」の由来は”木材・来る”から。温もりを感じる木材をふんだんに使用、地域の産物を余すことなく活用し、人々集まる(来る)活気あふれる道の駅をイメージしています。
  • こんたく長篠こんたく長篠直売所は、旬の青果や加工品をはじめとした特産品がズラリと並ぶ、奥三河自慢の直売所です。地元ブランド和牛「鳳来牛」を販売しており、併設する焼き肉レストランではお値打ち価格でお召し上がりいただくことができます。
  • 馬防柵「馬防柵」は戦国時代に最強と恐れられていた武田の騎馬軍団に対抗するために信長が考えだした作戦とされています。信長が連吾川のすぐ手前に馬防柵を築いたことは、設楽原に一つの巨大なお城を築いたと同じ意味がありました。連合軍はそのお城を守るために、攻めてくる武田の騎馬隊を鉄砲で迎え撃ったのです。
  • 暑さが厳しい場合は集まったのちに喫茶店でゆっくりし解散か中止もあり。
  • 参加資格は倶楽部メンバー、OB、OG、倶楽部員の友人、入会希望者。

7月定例ルート図


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